活動報告
4月24日(月),㈱ウオロクホールディングス本社にて執行委員15名,会社側3名出席のもと,第5回労使協議会が開催されました。
3月単月と4月~3月までの累計の業績確認後,有期雇用社員の無期雇用転換について,ならびに半日有給休暇の取得について会社側の進捗状況を確認し,今後の方向性について協議しました。
(有期雇用社員の無期雇用転換の概要については次の通りです。平成24年8月10日に労働契約法が改正され,「有期労働契約が反復更新されて通算5年を超えたときは,労働者の申込により,期間の定めのない労働契約(無期労働契約)に転換できる」ということになりました。平成25年4月1日以降に開始する有期労働契約が対象となります。)
その後,第3回執行委員会を開催し,第6回ボウリング大会の内容について,ならびに6月に実施するブロックパートナー懇談会の議題について協議しました。
3月27日(月)第4回労使協議会が執行部12名、会社側3名の出席で開催され、第3回労使協議会で再要求した項目について会社側から回答がありました。
この回答を受け、以下の項目について会社側と妥結しました。
妥結内容は下記のとおりです。
◆正社員組合員の賃上げ要求【妥結:定期昇給1.60%+ベースアップ500円(0.19%)】
◆パートナー組合員の賃上げ要求【妥結:職能等級・技術評価に基づく評価の実施+ベースアップ10円(1.22%)】
◆正社員組合員の一時金(夏・冬)に関する要求【妥結:4.00ヶ月(夏季1.85ヶ月・冬季2.15ヶ月)】
ならびに パートナー組合員の一時金(夏・冬)に関する要求【妥結:0.80ヶ月(夏季0.40ヶ月・冬季0.40ヶ月】
◆所定労働時間短縮【妥結:正社員+1日、バイヤー・係長+1日】
◆休日休暇制度の充実と取得に関する要求【妥結:年次有給休暇取得推進を図るため、計画年休をフリー休暇に名称変更し、フリー休暇は上期1日、下期1日の計2回取得でき、さらにバースデー休暇を新設し、年1回所得できる。さらに契約時間6時間以上の者に対し、年次有給休暇の半日取得を可能とする】
◆改正高年齢者雇用安定法に関する要求【妥結:現行通り再雇用制度で対応。ただし再雇用制度でシニアの上限年齢を75歳まで引き上げる】
皆さまのご支援・ご協力まことにありがとうございました‼
3月17日(金)第3回労使協議会が執行部15名、会社側3名の出席で開催され、2月度の業績確認および先の中央委員会での意見集約を受け、会社側に対し再要求を行いました。
再要求内容については下記の通りです。
◆正社員組合員の賃上げ要求【会社側回答:定期昇給(1.6%)のみ】
⇒中央委員会での意見集約を受け、既存店の業績や人時生産性が厳しい状況の中ではあるが、一点だけ経常利益予算は達成できそうであることもあり、組合員に対し投資を行ってほしいとし、定期昇給のみならず前年並み程度のベースアップを再度要求しました。これに対し会社側は、持ち帰って検討するとのことです。
◆パートナー組合員の賃上げ要求【会社側回答:職能等級、技術評価に基づく評価の実施のみ】
⇒会社側からの回答に、正社員組合員同様前年並み程度のベースアップを再度要求しました。これに対し会社側は、持ち帰って検討するとのことです。
◆正社員組合員の一時金(夏・冬)に関する要求【会社側回答:▲0.20ヶ月】
ならびに パートナー組合員の一時金(夏・冬)に関する要求【会社側回答:▲0.10ヶ月】
⇒中央委員会での意見集約を受け、正社員組合員、パートナー組合員の一時金について前年並み程度の引き上げを再度要求しました。それに対し会社側は、持ち帰って検討するとのことです。
また、妥結した項目については、下記の通りです。
◆所定労働時間短縮【妥結:正社員+1日、バイヤー・係長+1日】
⇒年間休日が1日増えたことに対し喜ばしいこととし、今後はどうやって作業負担を軽減できるかを別途協議していくことを確認し、妥結に至りました。
◆休日休暇制度の充実と取得に関する要求【妥結:年次有給休暇取得推進を図るため、計画年休をフリー休暇に名称変更し、フリー休暇は上期1日、下期1日の計2回取得でき、さらにバースデー休暇を新設し、年1回所得できる。さらに契約時間6時間以上のものに対し、年次有給休暇の半日取得を可能とする】
⇒計画年次有給休暇の取得日数が昨年より1日増加することと、また年次有給休暇が半日取得できるようになることは喜ばしいこととし、妥結に至りました。
その他の項目については、今後の労使協議会を通じ、継続して協議を行っていきます。
≪今後の闘争スケジュール≫
3月27日(月)第4回労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社
ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!
3月14日(火)新潟市中央区の新潟ユニゾンプラザにて、『2017年度 第1回中央委員会』を開催し、31支部42名の中央委員が出席しました。
はじめに斉藤副書記長より、2017総合労働条件闘争の交渉経緯の説明と要求に対する会社側の回答の説明がありました。(詳細については、3月8日発行の『闘争情報vol.2』に記載)
その後、会社側からの回答を受けて各支部から意見集約を行いました。
各支部からの意見集約では、一時金とサービス残業撲滅、有給休暇取得について特に意見が多く、「一時金についてはモチベーション維持のため、昨年並みには欲しい」「サービス残業撲滅について、昨年も会社と協議していくという内容だったが進展がない」「サービス残業の発生や年次有給休暇が利用できない背景には、人員不足による作業負担増という状況がある。作業改善ではどうにもならないほどM/Hが足りていない。新たな人員を確保するためにも、待遇面・賃金面で底上げをしてもらいたい」といったご意見をいただきました。
各支部からの意見集約を受け、執行部は下記の通り答弁を行いました。
・パートナー組合員の処遇改善に関する要求について、退職慰労金制度の新設は昨年から要求しているが、他社での事例があまりなく会社も対応しづらい。今後も他社の情報を取りながら要求し続けていく。
・改正高年齢者雇用安定法に関する要求については法律通りの対応との回答だったが、年金受給年齢の引き上げの問題等もあり、定年延長については今後も継続して要求していく。また再雇用の上限年齢引き上げについては、働ける人・働きたい人にとっては前進である。
・仕事と生活の両立支援に関する要求について、子の看護休暇に年次有給休暇を利用したいが、無給であるため中々利用しづらいという意見を受けて、年次有給休暇を利用することが可能であると説明した。また育児介護休業・看護休暇について制度が良くわからない場合は、まずは自分で調べ、それでもわからない場合は労働組合に相談するよう促した。
・所定労働時間短縮について、休日が増えることで作業負担増を心配する意見があったが、環境を整えてから休日増の要求をするのではいつになっても休日が増えることはない。今後どうやって負担増を解消していくかは今後の課題とし、休日増については喜ばしいこととした。
・ サービス残業撲滅に関する取り組みについては、めざましい進展がないように見えても20年前と比べれば一歩ずつでも徐々に改善している。今後どうやってサービス残業をゼロに近づけていくかについては会社と協議していくが、まずは現状の作業の棚卸を行うことで改善のきっかけにしたいと述べ、サービス残業撲滅については今後も継続して声を上げ続けていくとした。
・休日休暇制度の充実と取得に関する要求については、利用しなかった年次有給休暇の買い取りをして欲しいとの意見に対して、年次有給休暇の買い取りは法律違反であると説明し、理由なく簡単に年次有給休暇をとれるような仕組みづくりを会社に要求していくと述べた。
・正社員組合員およびパートナー組合員の一時金ならびに賃金改定に関する要求について、まずベースアップは他社の状況を見ながら合わせて要求していくとした。特にパートナー組合員の時給引き上げは、今後の人員確保の面からも重要であると述べた。会社は今回の一時金引き下げに関して、既存店の売上前年割れと総合物流センター設立による経費計上で減益の見込みであることを理由として挙げたが、総合物流センター設立については会社の都合であるため、昨年並みに要求していくと述べた。
この答弁を受け、今後の交渉の方向性について執行部に一任するかどうかの採決を行い、満場一致で可決承認されました。
≪今後の闘争スケジュール≫
3月17日(金)第3回労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社
3月27日(月)第4回労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社
ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!
3月6日(月)第2回労使協議会が執行部14名、会社側3名の出席で開催され、賃上げや一時金を含む総合労働条件改善の要求について会社側から回答がありました。
回答内容は以下の通りです。
①正社員の賃上げ要求
⇒定期昇給のみ。初任給の見直しはなし(現行通り)
②パートナー社員の賃上げ要求
⇒職務等級、技術評価に基づく評価の実施のみ
③給与振込口座拡大について、振込先を選択できるよう要求
⇒変更なし
④パートナー組合員の退職金制度(退職慰労金制度)の新設について
⇒新設は考えていない
⑤正社員組合員の一時金(夏・冬)に関する要求
⇒昨年に対し▲0.20ヶ月 ※闘争情報Vol.2参照
⑥パートナー組合員の一時金(夏・冬)に関する要求
⇒昨年に対し▲0.10ヶ月 ※闘争情報Vol.2参照
⑦正社員組合員、パートナー組合員の定年延長に関する要求
⇒定年延長はなし。再雇用制度で対応する。ただし再雇用制度でシニアF・シニアPの上限年齢を75歳まで引き上げる
⑧育児・介護休業、短時間勤務制度など両立支援制度の一層の整備・充実を要求
⇒父親の育児休業取得促進の環境づくりについては、法改正時や研修時に周知を行う
子の看護休暇については、現行通り対応する
失効積立有給休暇制度の構築については、システム対応が困難なこともあり考えていない
⑨所定労働時間短縮の要求
⇒昨年に対して+1日 ※闘争情報Vol.2参照
⑩サービス残業撲滅に向けた労使協働の取り組みについて
⇒残業の実態調査などを通し、労使間で今後も継続して協議する
⑪長時間労働克服に向けた取り組みについて
⇒作業改善の理解によるM/Hの削減と残業の削減で生産性を向上し、時間外労働45時間以下を目指して労使で取り組みを行う。45時間以上の割増率については現行通り対応する
⑫休日休暇制度の充実と取得に関する要求
⇒連続休暇を取得できていない人に対し、最低限上期2日、下期2日の年次有給休暇を取得するよう強く指導する
年次有給休暇の取得推進をすすめ、現行の計画年休をフリー休暇を名称変更し、上期1日、下期1日の計2日取得でき、さらにバースデー休暇を新設し、年1日取得できるようにする
契約時間が6時間以上の者に対し、年次有給休暇の半日取得を可能とする
※各項目の詳細については、各支部の組合掲示板に掲示されている「闘争情報Vol.2」をご覧ください
これに対し組合側は、賃上げや一時金については残念な回答ですが、休日の増加や有給休暇の半日取得など待遇面での改善は喜ばしいものと考え、この回答を持ち帰り中央委員会を開催した上で、次回の労使協議会にて再要求を行うこととしました。
≪今後の闘争スケジュール≫
3月14日(火)第1回中央委員会 19:30~ 場所:新潟ユニゾンプラザ
3月17日(金)第3回労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社
3月27日(月)第4回労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社
ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!
2月27日(月)第1回労使協議会が執行部13名、会社側3名の出席で開催され、業績確認と2017総合労働条件についての要求書を提出しました。
要求内容については下記の通りです。
①正社員の賃上げ要求
②パートナー社員の賃上げ要求
③給与振込口座拡大について、振込先を選択できるよう要求
④パートナー組合員の退職金制度(退職慰労金制度)の新設について
⑤正社員組合員の一時金(夏・冬)に関する要求
⑥パートナー組合員の一時金(夏・冬)に関する要求
⑦正社員組合員、パートナー組合員の定年延長に関する要求
⑧育児・介護休業、短時間勤務制度など両立支援制度の一層の整備・充実を要求
⑨所定労働時間短縮の要求
⑩サービス残業撲滅に向けた労使協働の取り組みについて
⑪長時間労働克服に向けた取り組みについて
⑫休日休暇制度の充実と取得に関する要求
※各要求内容の詳細については、各支部の組合掲示板に掲示されている「闘争情報Vol.1」をご覧ください。
また会社側に対し、パートナー組合員の賃上げや一時金増額について、定期大会であがった意見を伝えることで、パートナー組合員への同一価値労働・同一賃金の観点から待遇改善を強く要求しました。
これに対し会社側は、持ち帰って検討するとしました。
≪今後の闘争スケジュール≫
3月 6日(月)第2回労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社
3月14日(火)第1回中央委員会 19:30~ 場所:新潟ユニゾンプラザ
3月17日(金)第3回労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社
ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!
2月22日(水)新潟市中央区の東映ホテルにて、『第36回定期大会』を開催し、38支部55名の組合員が出席しました。2016年度の活動の振り返りと、2017年度の活動方針を確認しました。
2016年度の活動報告については、各人に配布している定期大会の報告・議案書をご確認ください。2017年度の活動方針について、ポイントだけ以下にご紹介します。
まず2017総合労働条件闘争の内容については、パートナー社員の一時金増額に関するご意見をいただきました。貴重なご意見をいただき、執行部一同身が引き締まる思いです。その他の要求内容については満場一致で可決承認されました。3月末まで会社との交渉が続きますが、労働環境改善のため組合員一丸となってともに頑張りましょう。
次に専門部の活動方針については、組織調査部でアンケート集計を外部に委託し、調査の効率化を図ります。これにより、メインの分析に時間をかけることができます。教育宣伝部では、今期のレディースセミナーを中越地区開催にする予定です。さらに今後は新潟市内と中越地区で毎年交互の開催を予定しています。福利厚生部では、可処分所得を増やすための共済・ろうきん各商品の推進をはかり、また今期以降、新たな福利厚生施設の開拓を予定しています。青年婦人部では、下部組織の青年女性委員(YoungSeeds)を中心に魅力あるイベントを開催し、組合員同士のコミュニケーションの充実を図ります。昨年度の新しい取り組みとして始めた「スキー&スノボ教室」はアンケート結果も好評で、今期も引き続き開催していきます。
続いて執行部役員体制を一部変更しました。副委員長の渡辺久美子さんが執行委員となり、新たに那須野紀浩さんが副委員長に着任しました。
以上のすべてが、満場一致で可決承認されました。上記の活動方針に沿って、執行部だけでなく組合員全体でよりよい職場環境を目指して取り組んでいきましょう。よろしくお願い致します。
1月25日(水)わかぶな高原スキー場にて、青年女性委員会(YoungSeeds)主催の「スキー&スノーボード教室」を開催し、4支部9名とスタッフ7名の計16名が参加しました。今回は青年女性委員会(YoungSeeds)主催として初の企画でしたので、YoungSeedsのメンバーに出発から到着までの間、主体性をもってイベント運営をしてもらいました。また今回は、参加者全員がスノーボード教室を希望しておりましたので、レベルを「初心者」「初級」「中級」の3つのクラスにわけ、インストラクターからスノーボードを気持ちよく滑走するための技術講習を4時間近く受けました。
現地は深々と雪が降り積もる状況で、時折、吹雪に見舞われる悪天候でしたが、「もっとスノーボードがうまくなりたい!」という思いが強いこともあって、参加者全員、悪天候をものとせず必死に講習を受けておりました。
講習内容は、「初心者」は初めてスノーボードをする方が対象で、スノーボードの装着方法から、ワンフットでの滑走、スノーボードの止まり方まで教わり、最後はリフトに乗って滑走しました。
「初級」はスノーボードをはじめて2~3回くらいの経験で初級者用の斜面でターンができる方が対象で、滑走の基礎からワンフットでの滑走、そしてターンの練習を重点に行いました。
「中級」は中級者用斜面で連続ターンができる方が対象で、スイッチでのターンの滑走からターン時の重心移動の練習を重点に行いました。
参加者の皆さんは、真剣な眼差しでインストラクターのお話に耳を傾けながら練習に取り組み、しっかりと技術を身につけられたかと思います。
参加者の方から「普段できないような内容を教わりとても満足した」「非常に楽しかったので、もっと長く滑っていたかった」「インストラクターの説明がわかりやすく丁寧に教えてもらったので非常によかった」との声がありました。皆さん、お疲れさまでした。
11月 2日(水)、新潟東映ホテルにて、第8回レディースセミナーを開催しました。
今回の講演は「その日の疲れは、その日のうちに解消!! ~あなたのカラダは、疲れ蓄積型?疲れ消化型?~」と題しまして、フリーアナウンサーで健康管理士・「活脳塾」塾長の小久保 晴代さんをお招きし、講演を行っていただきました。小久保先生からスーパーマーケットの各職場においての疲れ解消法を、レジ部門編、生鮮部門編、ドライグロッサリー編にわけて講演していただき、また疲れ解消方法を会場で実演していただきました。ご講演終了後、参加者から「懇親会にまで参加していただき、個人的に聞きたいことも聞けて大変よかった」「先生が身近に感じられ楽しかった。また仕事に直接結びつく内容で有意義であった」「日ごろの疲れの解消方法などわかりやすく、楽しい講演だった」などの声がありました。
講演会終了後、福利厚生について「新潟県労働金庫東新潟支店 横田次長代理さま」と「㈱プライムサポート 梨本昌利さま」をお招きし、ろうきんのメリットや自動車保険について、わかりやすく説明をしていただきました。その後は、食事会とお楽しみ抽選会で会場は大盛り上がりでした。
参加していただいた皆さん、ありがとうございました。




秋の日帰り組合旅行 第1弾
10月 5日(水)、「秋の日帰り組合旅行 第1弾‼」といたしまして、「加茂水族館と蜜ろうそく作り体験」を企画し、組合員51名と山形県鶴岡市へ行ってきました。
当日は、台風18号が日本に上陸して天候が危ぶまれていましたが、皆さんの日ごろの行いがよくとてもよかったこともあり、天気に恵まれた日となりました。
「加茂水族館」では50種類以上のクラゲが展示されており、色とりどりのさまざまなクラゲが漂う光景に感動し、時間を忘れクラゲに魅入られました。
また「加茂水族館」でいろんなクラゲをみた後は、「庄内観光物産館」で昼食とお買物を満喫。10種類のなかからお好きな刺身を選んでどんぶりに乗せることができる「勝手丼」で
テンションがあがり、さらにお腹を満たした後は山形名産のいろいろなお土産に目を奪われながら、お買物を楽しんでおりました。
その後、場所を朝日町に移動し、蜜蜂の蜜蝋でできた「キャンドル作り」体験を行いました。講師の方からキャンドルの作り方を教えていただき、皆さんそれぞれ工夫を凝らしながら
楽しくキャンドルを作っておりました。
参加者の方からは「クラゲに癒され貴重な体験ができてよかった」、「初めてキャンドル作りをして楽しかった」とご好評をいただきました。参加していただいた皆さん、ありがとうございました。
そして、今回の旅をサポートしていただきました執行部の皆さん、YoungSeedsの皆さん、お疲れさまでした。
























