活動報告

 8月16日(木),「夏の日帰り組合旅行 第2弾‼」といたしまして「茶豆収穫体験&胎内満喫コース」を企画し,13支部45名(うち小人26名)と執行部12名の計57名と新潟市西区黒鳥地区と胎内市へ行ってきました。

はじめに,契約農場を営んでいる㈱本間商事さんの黒鳥枝豆研究所を訪れ,茶豆や他の野菜などの収穫物を加工する場所を見学させていただきました。あいにく雨のため,畑に入っての収穫体験はできませんでしたが,研究所での脱さや機での豆もぎの様子を見せていただきました。また,豆のついたままの枝から直接皆さんの手で豆もぎ体験を行いました。自分で枝からもいだ豆と,㈱本間商事さんで採れた「くろさき茶豆」をおみやげとしていただきました。㈱本間商事の皆さん,ご配慮いただきありがとうございました。

 

 次に胎内市のロイヤル胎内パークホテルに場所を移し昼食をとりました。ビュッフェスタイルで、それぞれ好きなものを選んで食べることができて、楽しい食事になりました。

 

 昼食後は,日帰り入浴・胎内昆虫の家見学・米粉スイーツ作り体験・種のブローチ体験に分かました。特に、米粉スイーツ作りと種のブローチ作りといいた体験型のコースは子どもの参加者に好評でした。

 

参加者からは,「また来年も参加したい」「子どもたちが喜んでくれたのでとても良かった」という声をたくさんいただきました。

ありがとうございました。

 

 8 月 8 日(水),「夏の日帰り組合旅行 第1陣~長野戸隠そば打ち体験とパワースポットと隠し神社参拝ツアー~」と題しまして,8支部31名(うち小人11名)と執行部12名の計43名と長野県県長野市戸隠方面へ行ってきました。

 

はじめに「戸隠そば博物館とんくるりん」で4人一組のグループに分かれ,そば打ち体験を行いました。初めてのそば打ち体験に苦戦する場面もありましたが,親切丁寧な指導の下,大人も子どもも楽しんでいました。また,実際に自分で打ったそばは昼食で頂くことができました。自分で打ったそばの味は格別で,同じ材料で同じように作っていても,グループごとにそばの太さが違い,味比べに盛り上がる様子も見受けられました。

 

昼食後は,片道40分歩いて戸隠神社の奥社に参拝したり,戸隠民族館や戸隠忍法資料館,忍者からくり屋敷にそれぞれ過ごしました。奥社へ続く杉並木は今年の猛暑を忘れさせるような涼しさで,高くそびえたつ杉が並ぶ景色は圧巻でした。奥社では参拝をした後,お守りを買ったり,おみくじを引いたり,御朱印帳を書いてもらったりしました。この日のために御朱印帳を購入した人もいました。往復1時間以上の長い道のりでしたが,パワースポットでリフレッシュできたようです。また,忍者からくり屋敷の本格的な仕掛けは子どもたちに好評でした。

最後に道の駅しなので長野名物をお土産に買って,バスごとに新潟への帰路へ着きました。

 

参加者からは,「普段体験できないそば打ち体験は非常に面白かった」「自分たちで作ったそばの味は格別だった」「パワースポットを巡ることができ,元気がでた」「また来年も参加したい」という声をたくさんいただきました。

沢山の方のご参加,ありがとうございました。

7月20日(金)第8回労使協議会が執行部13名,会社側2名の出席で開催され,2018年6月度の業績・生産性確認および2つの議題に沿って協議しました。(業績・生産性について,別途報告)

 

◆①インターバル規制の状況確認

  会社側から ⇒ 6月度は6件の違反があり,それぞれの違反事例について報告(おもに従業員の急な退職者が出たことによる対応によるもの)があった。また7月は20日(金)までで1件の違反があり,その事例についても説明があった。引き続き,人事でも毎日チェックしていくと述べた

 

◆②「サービス残業の禁止」について

  会社側から ⇒人事部からの通達(各店舗に掲示)を読み上げ,ウオロクをサービス残業のない会社にしたい。会社として時間外労働を行った文についてはしっかりと支払いを行うとし,今後「サービス残業を撲滅」したら,その次のステップとして「どのように生産性を上げていくか」を進めていきたいと述べた。そのためには,まず店長にこの主旨を理解し,マネジャー・主任についても同様に,上に立つものとしてこのの主旨を理解してもらわなければならないと述べた。また今後,店長会議や全体ミーティングなどを通して社長からも会社としてのメッセージを発信していくので,会社としてサービス残業の問題を「本気で取り組む」という強い気持ちを汲んでいただきたいと述べた。

 

  組合側から ⇒ 2018年5月に実施した正社員組合員対象の労働環境改善にむけた調査結果について報告した。今回,会社からの通達があったことで,これから会社も変わっていくと思われる。この内容について労使で情報を共有し,「働き方改革協働宣言」と同じ気持ちで本気で取り組んでいきたいと述べた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≪今後のスケジュール≫

8月8日(水)夏の日帰り組合旅行 第1陣 場所:長野県長野市戸隠

8月16日(木)夏の日帰り組合旅行 第2陣 場所:新潟県新潟市西区黒鳥地区,新潟県胎内市夏井

 

7月4日(水)新発田市月岡温泉にあるホテル清風苑にて,『2018年度第2回支部長会議』を開催し,32支部41名の支部長,副支部長,14名の執行委員が出席されました。

 

はじめに小舟戸 伸也書記長より、「2018年度活動報告」として、2018総合労働条件闘争の交渉経緯の説明がありました。また、各専門部の活動報告や今後の行事について、上部団体活動への取り組みなどについても話がありました。

最後に福利厚生部の入澤 恵執行委員より共済金などの申請時の注意事項について説明がありました。申請書に不備があると、共済金の給付やチケットが届くまでに時間が掛かってしまいます。支部長の方は組合事務所に送る前に今一度よく確認していただきますようご協力をお願いいたします。

 

 

午後からは,「2018年度組合研修会」を開催し,32支部51名と執行部18名の計69名が参加しました。

 

まず福利厚生の一環としてろうきんとプライムサポートからの商品を紹介していただきました。ろうきんからは教育ローンを中心とした各種ローンについて,プライムサポートからは自動車保険の紹介をしていただきました。

 続いてUAゼンセン新潟県支部の菅生常任,羽賀常任ににお越しいただき,「心に響くプレゼン講座」と題し講演を行っていただきました。

 はじめにプレゼンについての講演を聞いた後、2グループに分かれて「私のお気に入りのもの」というテーマで一人ずつ3分間のプレゼンを行いました。「プレゼン」というテーマと発表があるということで最初は緊張している人が多かったですが、講演で聞いたことを活かして堂々と発表していました。

 

また後段として,ソニー生命浅見典史さんにお越しいただき,「ライフプランセミナー ~老後・年金編~」と題しまして講演を行っていただきました。

最初に、年金の基本的な仕組みや今後の年金の給付水準が減少について説明してただき、定年後に必要になる金額と将来もらえる年金額の差を埋めるために必要なポイントについてお話しいただきました。

 参加者からは,「プレゼンは緊張したが、いい経験になった」「ライフプランニングについて考えるきっかけになった」などの感想をいただきました。

 

6月25日(月)第7回労使協議会が執行部15名,会社側3名の出席で開催され,平成30年度5月度の業績・生産性確認および5つの議題に沿って協議しました。
 また6月23日(土)に開催された「第69回私の主張北陸ブロック大会」について報告しました。

 協議内容については下記の通りです。(業績・生産性について,別途報告)

 

◆①働き方改革「15分短縮運動」について

  組合側から ⇒ 働き方改革PJで決まった「15分短縮運動」について,店舗の状況報告と課題を述べた

          ・店舗状況について,魚沼支部 出邑 大輔執行委員,馬越支部 川崎扶美子副委員長から報告

  会社側から ⇒ みんなで変えていく「意識改革」が必要。「ムリ」「ムラ」「ムダ」をいかになくしていけるか?をつきつ

          めていけば,労働時間も短縮することができると述べた

  組合側から ⇒ 労使ともに目標を持ち,利益改善や人時生産性の向上を行うよう,支部長会議棟で価値観を共有していきた

          いとした

 

◆②インターバル規制の状況確認

  会社側から ⇒ これまで3件の違反があり,それぞれの違反事例について説明があった。人事でも毎日チェックしている。

  組合側から ⇒ 作業段取りや指導を行い,違反がないよう指導をお願いした 

 

◆③年次有給休暇の取得状況(半日単位の年次有給休暇取得)状況について

  会社側から ⇒ 昨年6/1~5/31までの全体の年次有給休暇の取得率は43.2%(前年39.0%)との回答があった。

          取得率増加の要因として,バースデー休暇やフリー休暇の申請が増えているとのことであった。

          また、半日単位の有給休暇取得状況はまでに500回の申請があり,うち正社員が153回、パートナー社員が

          347回と回答があった。

          取得状況の傾向として,店舗によって差はあるが,まんべんなく取得できているとの回答があった。

          (3店舗は未取得)

 

◆④クレーム対策マニュアルについて

  会社側から ⇒ 販売部の茨木係長がCGC主催のクレーム対応研修を受講するので,その研修を受けてから作成すると報告

          があった。

  組合側から ⇒ マニュアル作成について,簡単で誰にでもわかりやすいものを作成してほしいと述べた

 

◆⑤ベトナム人研修生について

  会社側から ⇒ 1期生と2期生の現在の様子と,3期生の採用予定について話があった。

  組合側から ⇒ ベトナム人研修生のさらなる活躍に期待したいことと,留学生の面倒を見てくれる「日本の母」的存在が核

          店舗にいるということがとても素晴らしいことだと述べた。 

 

≪今後のスケジュール≫

7月20日(金)⑧労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社

8月8日(水)夏の日帰り組合旅行 第1陣 場所:長野県長野市戸隠

8月16日(木)夏の日帰り組合旅行 第2陣 場所:新潟県新潟市西区黒鳥地区,新潟県胎内市夏井

 

6月13日(水),西区赤塚のメイワサンピアにて,新入社員の歓迎と労働組合の活動内容の紹介を兼ねて,「第7回新入社員組合研修会」を開催し,18支部48名と執行部とYoungSeeds25名の計73名が参加しました。

 

 内容は,福利厚生(ろうきん,プライムサポートからの商品紹介)と,UAゼンセン新潟県支部の蒲原次長から講師となっていただき,毎年恒例となった「労働組合は必要か?必要でないか?」をテーマとしたディベート講義と実践に加え,今年から身体を動かすことを目的としたソフトバレーボールを行いました。

 新入社員の皆さんは,事前に「労働組合について」下調べをしてディベートに臨みました。ディベートの経験が少ない人が殆どでしたが,グループ内で積極的に話し合い,活発な意見交換がなされました。
ソフトバレーボールについては,最初こそぎこちなかったものの、試合の回数を重ねるごとにラリーが続くようになり,またチーム内での結束も深まり,大変白熱したものになりました。研修後のアンケートでは,「勉強になった」「有意義な時間になった」「同期との交流は必要だと感じた」といった感想が見られ,執行委員としても手応えを感じております。

 その後懇親会を行い,新入社員同士や執行委員との親睦を深めることができました。

 

 この新入社員研修を通し,同期の絆を深めることに微力ながら貢献でき,また何か困ったことがあったら労働組合の仲間たちで協力し合うという労働組合の基本を学んでいただくことができたと思います。

 一人ひとりが大事な仲間ですので,新入社員(に限りませんが)が困っていたら同じお店の組合員の皆さまは「なにかあった?」と一声かけるようにしていただけると幸いです。

新入社員の皆さんが安心して働けるよう,組合員が一丸となって見守っていきましょう。

5月22日(火)第6回労使協議会が執行部10名,会社側3名の出席で開催され,平成30年度4月度の業績・生産性確認および4つの議題に沿って協議しました。

 協議内容については下記の通りです。(業績・生産性について,別途報告)

 

◆①働き方改革「15分短縮運動」について

  会社側から ⇒ 働き方改革PJで決まった「15分短縮運動」について,目的と取り組み内容について説明があった。

         ・働き方改革は会社の指示ではなく,自らが考えて取り組むことで成果が上がることを全員に意識づけること

          を目的とし,店舗の主任以上,本社はフルタイマー社員を対象に取り組み,主任を中心とした全員参加のム

          ード作りを行う。

         ・「1日15分短縮」し,一月で5時間の短縮するために何をするのかを決め,取り組み内容を各店・各部署に

          掲示し,他の店舗・部署からも確認できるようファイルサーバーにアップする。取り組み内容は毎月更新

          し,毎月の働き方改革PJで実績確認と検証を行っていくとのことであった。

 

  組合側から ⇒ 那須野委員長から会社側に対し,組合員に向けて「働き方改革協働宣言」を出し,「15分短縮運動」は

          労使協働で取り組むことであり,働き方改革実現に向け,会社とともに強く進みたいと述べた。(詳しくは

          店舗の掲示板を確認)

 

◆②「有期雇用契約から無期雇用契約」転換者の状況確認

  会社側から ⇒ 対象者1,449名中,無期雇用転換者は1,355名で全体の93.5%であった。(5月現在)

 

  組合側から ⇒ 他社と比較して,無期雇用転換者が非常に多いことについて,無期雇用に対する会社側の配慮があったから

          であり,とても喜ばしいことであると述べた。

 

◆③「就業規則」改定について

  会社側から ⇒ 無期雇用転換に伴い,「定時社員・パートナー社員就業規則」の休職・復職・退職について会社側から説明

          があった。

 

◆④「ひとり親の家族手当」支給について

  会社側から ⇒ 対象者60名中,58名の申請があった。そのうち子どもの数は79名であった。

 

  組合側から ⇒ 「全国的にも注目された制度で,会社側からの組合員への配慮に感謝している」と述べた上で,今後ともい

          ろいろな職場の問題解決のために要望を出し,労使で問題解決をしながら,よりよい職場環境にしていきた

          いとした。

 

≪今後のスケジュール≫

6月13日(水)⑦新入社員組合研修会 9:30~ 場所:メイワサンピア

6月18日(月)④四役会議 18:30~ 場所:ウオロク労働組合事務所

6月25日(月)⑦労使協議会 19:00~ 場所:ウオロクホールディングス本社

 先週に引き続き、5月16日(水),「グランドボウル黒埼」にて,職場の仲間づくりと新入社員の歓迎を兼ねて,「第7回ボウリング大会in下越」を開催し,17支部64名と執行部12名の計76名が参加しました。そのうちの35名が新入社員でした。

 新入社員は入社して1ヶ月が経ちましたが、部門や店舗に分かれた同期と久しぶりに会うことができて、会話も盛り上がっていました。また、新入社員と先輩社員やパートナー社員の間で仲の良い会話が交わされ,新入社員がお店や会社になじんできたということが感じられました。

 「青年女性委員(YoungSeeds) 渡辺翔大」さんによる「Let’s Enjoy Bowling‼」の掛け声で,会場全体に一体感が生まれたなか,「緑支部 小泉純平」さんによる始球式でゲームが開始されました。

 中越地区と同様,下越地区でもチーム戦にしたことで,皆さんレーンの仲間への声援を熱心に行っていました。

 新入社員同士でスコアを確認しあったり,レーン内で「ストライク」や「スペアー」が出ると,みんなで「ハイタッチ!」をしている光景があちこちであり、会場は大いに盛り上がりました。

結果は以下の通りです。

【団体の部】 参加 18チーム中

※女性は1Gあたり20のハンディキャップあり

レーン 氏 名 1G 2G TOTAL
優 勝

 2レーン

吉田明美さん(東新町),大橋清二さん(非組)(新津),

赤塚菜々美さん(新津),阿部敬浩さん(住吉)

490 564 1,054
【男性の部】 参加 35名中 支 部 氏 名 1G 2G TOTAL
     第1位 住吉支部  2レーン 阿部 敬浩さん(2年連続‼) 195 168 363
     第2位  東新町支部  5レーン 阿部茂明さん 147 174 321
     第3位(順位繰上げ)  東新町支部  16レーン 板垣成明さん 162 131 293
     新人賞(男性の部第3位) 大学前支部

 6レーン 大岩 龍人さん

120 187 307
【女性の部】 参加 37名中 支 部 氏 名 1G 2G TOTAL
     第1位 中条支部

 1レーン 水澤 美奈子さん(初優勝‼)

178 91 269
     第2位 執行部(河渡) 15レーン 米沢喜代美さん 139 119 258
     第3位  執行部(柏崎)  18レーン 入澤 恵さん 123 128 251
     新人賞(女性の部第11位)  亀田支部 15レーン 高橋菜月さん 115 99 214

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5月9日(水),「POPBOWL長岡」にて,職場の仲間づくりと新入社員の歓迎を兼ねて,「第7回ボウリング大会in中越」を開催し,中越地区過去最高の7支部51名と執行部12名の計63名が参加しました。うち12名が新入社員,中間社員でした。

 新入社員が入社して1ヶ月が過ぎ,店舗や部門が離れてしまった仲間と楽しそうに近況報告をしたりと微笑ましい姿を見ることができました。。

 「YoungSeeds 吉村 浩平」さんによる「Let’s Enjoy Bowling‼」の掛け声で,会場全体に一体感が生まれたなか,「柏崎支部 塩野谷 陽子」さんによる始球式でゲームが開始されました。

 昨年同様に各支部・新入社員ともに入れ混ぜたチーム戦を行い、レーンの仲間同士への声援も熱が入っていました。

 ゲーム中,新入社員同士でスコアを確認しあったり,レーン内で「ストライク」や「スペアー」が出ると,みんなで「ハイタッチ!」をしている光景があちこちであり,外の天気はあいにくの雨模様でしたが、会場は熱気に包まれていました。

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結果は以下の通りです。

【団体の部】 参加 16チーム中

※女性は1Gあたり20のハンディキャップあり

レーン 氏 名 1G 2G TOTAL
優 勝

 2レーン

根立 章平さん(北山),野崎 晴菜さん(執行部),

吉村 浩平さん(YoungSeeds),金子 正義さん(非組)(長岡)

 573 522   1,095
【男性の部】 参加 31名中 支 部 氏 名 1G 2G TOTAL
     第1位 長岡支部  3レーン 大湊 健策さん(初優勝‼) 161 162 323
     第2位 YoungSeeds  2レーン 吉村 浩平さん 172 150 322
     第3位  北山支部  1レーン 氏江 哲郎さん(非組) 152 147 299
     新人賞(男性の部第16位) 柏崎支部

 6レーン 野本 滝馬さん

100 128 228
【女性の部】 参加 29名中 支 部 氏 名 1G 2G TOTAL
     第1位 北山支部

 5レーン 佐藤 茜さん(初優勝‼)

144 141 285
     第2位 魚沼支部 13レーン 近藤 雅美さん 146 132 278
     第3位 北山支部  9レーン 佐藤 華容さん 145 115 260
     新人賞(女性の部第25位) 長岡支部

 8レーン 川井 玲奈さん

71 86 157

 4月28日(土),新潟市陸上競技場にて「第89回新潟県中央メーデー」が開催され,執行委員13名が参加しました。(メーデー自体は約4,000名参加)
 朝8:30から,中央区にある他門川公園をスタートし,シュプレヒコール(スローガン)を唱和をしながら新潟市街をデモ行進し,「長時間労働の撲滅」や「格差の根絶」などを要求しました。

 その後式典に参加して労働者の日を祝い,イベント「大声選手権」に平野副委員長と新城執行委員が参加し,会場を盛り上げました。
最後は団結ガンバローで心をひとつにしました。

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